後期ネットワークメディアアート:中間報告

課題:「起想転街」撮り、つぶやき、想い、起こす、まち

現在製作中のイマジナリー宮城です。




twitterのつぶやきやPicasaの写真などから勝手に想像した
仮想宮城を製作中です。
キーワードは手紙、笹かま、伊達、ヘアカラーで
second life上でのアクションを利用し、
宮城の(あくまで想像上の)文化を楽しめるような区画にしたいと考えています。
大体のオブジェクトは制作完了し
あとはスクリプトなどを勉強しつつ、完成に近づけたいと思います。


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2 Response to "後期ネットワークメディアアート:中間報告"

  1. Hidenori Watanave Says:

    最後の「ヘアカラー」が気になりますね。ダテモノ、ということばがあるくらい(from Wikipedia: これ以来派手な装いを好み着こなす人を指して「伊達者(だてもの)」と呼ぶようになった)ですから、他の区画を圧するくらいダテな空間がつくられることを期待しています。昨年の宮城大の作品「DATE COMBAT」などを参照してみるとよいかも。正攻法でした。http://myu-g.blogspot.com/

  2. ayaka daimon Says:

    渡邉先生
    コンテンツ的にも空間的にも伊達者にはまだ要素が足りないので
    残りの時間で工夫したいと思います。
    簡単なオブジェクトやスクリプトを作るだけでも意外と時間がかかったりして、
    それに比べて宮城大のみなさんは本当に凄いなと…。
    負けてられません…!

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